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100%の責任


忘れないでいよう
私が見ているものは、私が作り上げているものだ

忘れないでいよう
私の感情が、ゆれ動いたとしたら、それが映像であれ、ハプニングであれ、誰かの言動であれ、それは、私へのメッセージとして宇宙が私に送ってくれているものだ

対象に原因があると考えてしまったら、私はそのメッセージを受け取る事が出来ない

人間には感情というものがある
そこが振れるから、感じる事が出来る
「歓び」「悲しみ」「心地よさ」「寂しさ」「恐れ」「苦しみ」
「美しい」「綺麗」「安心感」「包まれる」「受容される」「孤独」
「繋がり」etc etc
なんて豊かな人間の感情。

忘れないでいよう
たとえ、同じ景色を見ても、同じニュースを見ても
私が感じることや見ることは、誰かのそれとは違うという事を

大切にしよう。自分の感覚を
そうすることで、誰かの感覚も大切にすることが出来る。

忘れないでいよう。
自分に起こる事は、100%自分に責任があるという事を。

誰のためでもなく、自分のために
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「どうかあなたもそこに居て」
めっきり秋めいてきましたね〜もみじ
季節の変わり目、風邪にご注意下さい〜☆

さて、今日は、またまた笠ちゃんシリーズ http://open.sesames.jp/RYUU/html/_TOP/
今回も素敵なメッセなので、「いいことはシェアしましょう隊」の一員として(笑)、
皆さんにも又またシェア〜聞き耳を立てる

どうぞお楽しみ下さいラブ







「どうかあなたもそこに居て」


地球から戦争がなくなる時

どうか私もそこに居させて

どうかあなたも一緒に居て

地球の生命の全てが生き生きと輝いている時

どうか私もそこに居させて

そしてあなたも一緒に見て




日本を信じて

地球を信じて

貴方を信じて

宇宙を信じて

信じられないなら 信じてみようとして

抑えようとしても抑えられない気持ちを知っているかしら

止めようとしても止められない気持ちを知っているかしら

溢れる無限のエネルギーを感じたことがあるかしら

それこそがバイタルフォース

魂の目的を遂行する力



たまらなく好きな人が沢山増えて

あなたが誰かと楽しくコミュニケーションが出来るようになると

それだけで徳積みなのよ

楽しいことが徳積みなんて最高よね

光を循環させなさい

ネガティブな相談をされても 光に変換して返事をしなさい

その人に話しかけるのではなく

その人の魂に向けて話しなさい

歌が好きな者は歌いなさい

一人で歌う時も

沢山の魂に向けて祈るように歌いなさい



親が繰り返した呪文

それはしちゃダメ!というメッセージ

ダメな子!というメッセージ

繰り返されたのは

正しいメッセージだからじゃなく

彼らが ただただ怖かったからなのよ

真なる言葉は何度も繰り返すものではないの

真実はヒステリックに叫ぶものではないわ


あなたがなぜ傷ついたのか考えたことがあるかしら?

心を開いていたから傷ついたということ

それは誰しもが体験してるわね

心を閉ざすのが解決法なんかじゃないわ

誰もが一度は心を閉ざすけれど

どんなことも全て 過去じゃなく今が大事なのよ

「心を閉じたのでもう傷つくことはなく幸せでしたー!」 めでたし めでたし

って人をあなたは見たことあるかしら?

いないわよね

幸せだー!ってHiになってドラッグやったり酒飲んだりするのはただの逃避よ

心の傷を見ないために人はあらゆる手段を尽くす

全ての中毒の原因

勉強に仕事にゲームに読書に酒に遊びにセックスにボランティアに

人は何にでも中毒にもなりえる

いいことに思えることでさえも



尊いのは 心を閉ざしマヒさせることより むきだしの魂で傷つく人よ

そして それを超えると むきだしの魂でも傷つかない人になるの

あなたが憧れる人 あらゆるカリスマと呼ばれる人 スターになるのはこんな人ね

パソコンが得意なあなた 携帯を使いこなしてるあなた

まるで太古の昔からやっていたようでしょう

ものっすごい手さばきだわー!


ビルゲイツはテレパシーで通じる魂の世界を覚えていて

地球で実現させたのよ この素早いアクセス方法を

坂本龍馬は魂のグループの多さを覚えていて

外国とも関係を持ちたいと目を輝かせた


みんな みんな 地球で具現化したかった

どんな英雄たちも もっと世界を国を地域を組織を近所を家族を

もっと良くしたかった

それだけ

ただ ただ それだけ

それが原動力

あなたと何が違うというのでしょう

あの調和した魂の状態を

再現したくて みんなやってきた


ここへ

ここへ



それぞれに ちっぽけな体で


月に空に海に緑に花に風に

沢山の思い出すヒントをちりばめながら



心が晴天ばかりじゃなくたっていいのよ

毎日 ピーカンだったらカラッカラよ

天気のように心は日々変わるからこそ美しい

嵐だっていいのよ

どしゃぶりだっていいのよ

稲妻だっていいのよ

雲がある方が朝焼けも夕焼けも美しい


大切なのは

心がどんな天気でも動揺しないということ

どっしりと構える強さ



ねえ あなたも超えたいでしょう

ねえ 心を開いても傷つかない方法があるわ

早く教えろって血眼のあなたが見えるわー!


 ふふふ



そうね 沢山の人が言ってることだけど 真実だから多くの人がいうのよ



まずは傷ついたことを認めなさい

受け入れなさい

そして手放しなさい



誰かに批判されて傷ついたら

人の価値観を重要視してる貴方自身が問題ということよ

それに気付けたなら そして自分に自信がついたら 何が起こるかしら

そう 批判してくれた人に感謝することが出来るわ

気付かせてくれて勉強させてくれてありがとうと。


ここが ターニングポイントなの

沢山の人がいってるように

原因は外側じゃなく いつも内側にあるのです

親のせいでも年齢のせいでも性別のせいでも国のせいでも会社のせいでも学校のせいでも
あの人のせいでも社会のせいでも時代のせいでも血液型のせいでもないわ

同じ批判をされても笑って流せる人もいる

無理に強がって笑っても意味はないのよ

怒ってもいい 悲しんでもいい 傷ついてもいい 

「理解されなかったな〜」と受け止めて 

あとは自分なりの手をつくしたら

好きなことをして回復させて

そのことは 放置してみて。


わからないことを考え続けたってしょうがないもの



そして 手放した時に解決法がやってくるわ

ヒラメキというもの

いったん天に預けるのが大事なのよ





さあ もう傷つくことをもうやめていいのよ


さあ ハートを開いて

傷を癒していいのよ

まずは癒すと決めるだけでいいわ


TVがつまらなくなって来た?

それは本能が目覚めた合図

自己憐憫の歌がチンケに思えて来た?

それは魂が本質に気付いた合図

未練がましい詩が辛気臭く感じて来た?

それは魂が癒されてきた証拠


変化は素晴らしいことよ

もう今までの方法で楽しめなくても もったいないことじゃない

あなたが癒されても 

悲しみの最中の歌を悲しみの最中の魂に歌ってあげられるわ

自分が悲しみの最中だと泣いてしまって上手く歌えないでしょ


好きなものは好きなままでいられるのよ

たとえ一見 距離が離れたように見えても

好きなものを好きなままでいられた方がずっとステキ





もうこれ以上傷つかないように選択をやめてしまった者たちよ

何も変えないことを選んでしまった者たちよ

イヤなことをやめられない者たちよ

負の連鎖から抜けられない者たちよ


選択した者だけが傷つく権利があり

間違えた者だけが次は正す権利があり

進んだ者だけがつまづく権利をもつ


「何もない平和な退屈な人生で幸せでした!」

そんな人いないわよね

みんな 魂を燃やしたい

本当は熱くなりたい

照れてる場合じゃないわよ

人は真剣さにのみ 惹かれる

人の反応を気にしてしゃべる人に魅力なんかありゃしないわ

自分の魂を燃やしてる人にのみ人は惹かれえるのだ



いいこと あなたたち

これから全てあばかれるわ

全てが明るみに出るわ

それが次元上昇ということ

自分の全てがバレた時に

一番ショックなのは貴方自身かもしれないけれど

それしかないのよ 癒しへの方法も

           悟りへの方法も

 すべてはそこからはじまるの


本当は傷ついていた自分

本当は怒りを隠してただけの自分

本当はあの時悲しかったということを認めなさい


ズルい時だってあるわ

誤魔化した時だってあるわ

間違えたことだってあるわ

あいつをぶっ殺したいと思ったことだってあるでしょう


それでいいのよ

みんな そうだもの


自分の人間臭さを認められてはじめて

不思議と人間ばなれした輝きをまとうようになるわ

 
あなた自身が やっと表に出てこれるから



地球から全ての争いがなくなる時

どうか私もそこに居させて

どうかあなたも一緒に居て

貴方の生命の全てが生き生きと輝いている時

どうか私もそこに居させて

そしてあなたも一緒に感じて



みんなそろって見届けましょう

もっと とおく

果ての果てまでをも



そのとき

どうか あなたもそこにいて






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by 笠まさみ
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神様がくれた二つの箱


神様が2つの箱をくれた。


「黒い箱にはあなたの悲しみを、
金色の箱にはあなたの喜びを入れなさい」

私は言われた通りに、自分の悲しみと喜びを
それぞれの箱にしまっていった。

金色の箱は日増しに重くなったのに、
黒い箱は軽いままだった。

不思議に思って、ある日黒い箱を開けて中を見た。
どうして軽いままなのか?

すると箱の底には穴があいていた。
そこから全て落ちてしまっていたのだった。

私は神様に箱を見せて笑った。
「私の悲しみは何処にあるのでしょうか?」

神様は優しく微笑んで言った。
「愛しい子よ、それは皆ここで私が持っているよ...」

私は、どうして箱をくれたのかを聞いてみた。
どうして金色の箱と、穴のあいた黒い箱をくれたのか?

「愛しい子よ、金色の箱はあなたの祝福を数えられるように、 黒い箱はあなたが手放せるようにだよ。」

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その時、耐え難いと思った悲しみを手放したいと思いながら、箱に入れ、そのまま開けることもなく、結果いつまでも大切に持っている時がまま、あるけれど、きちんと見たらもういらない。押入れの中のお化けのように、いるいると思っていたらいつまでもその押入れは怖いまんま。でも、押入れを空けないといないって事もわからない。
勇気を出して、見てみよう。そして、味わってみようおはな
案外、なんでもなかったりするものなのだグッド
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天使の羽根


それはまるで天使の羽

私はあなたのそばにいるよ
いつだってそばにいるよ

だから悲しい時は空を見上げて

忘れないで
一人じゃないことを

忘れないで
私の事を   

悲しい時は空を見上げて
思い出して

あなたは守られてるって事を  
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紙風船
photo.jpg
僕は雲だよ

僕は風だよ

僕はどこにでも行ける。

その気になりさへすれば

どんな遠くにだって

僕は行けるんだ              
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