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紅葉狩り
紅葉狩りというのは、狩猟をしない貴族などが草花を愛でるところから始ったとか・・まあ、語源はどうでもいいのですが、春は花見、秋は紅葉狩りに行きたくなってしまうのは日本人の性分なのか、この時期テレビなどで見る旅番組のせいなのか、ともかく綺麗に色づいた木々を見てるとついふらふらと出かけてしまいます。山や木が本当に美しい衣装を着てるような気がしますね。

でも出かける予定と紅葉や桜が丁度いい頃合いかどうかは、神のみぞ知るというところがあって、時期が早すぎるとまだ青いし、遅すぎると、ただの茶色の木や山になってしまってがっかりしたりします(^_^;)
だから、ジャストon time に見れたときは嬉しくて忘れられない景色になりますね。私のベスト3は、桂離宮の近くの禅寺、紅葉で有名な栄観堂、九州の大宰府の近くの禅寺。ベスト3の内の二つが、超メジャーな場所の近くの小さな禅寺というところがミソだったりします。
神戸に住んでいると京都も近いし、有馬なんかもよく行きます。
そういえば鞍馬や大原、吉野、比叡山などでも綺麗な紅葉を見ました。個人的には紅葉狩りのついでに気軽に入れる日帰り温泉もついてたら最高ですよねラブ
紅葉切り取り
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今日はいいお天気でしたね(^O^)須磨寺にお墓参りに行ってきました。境内に下りると紅葉が本当に綺麗で切り取って貼っておきます。
ワクチン
この時期になると毎年インフルエンザのワクチンを打つかどうかで真剣に悩みます。今年は特に毎日のようにテレビで鳥インフルエンザの脅威についてやってるので余計かもしれないですねしょんぼり

私は腎臓の持病の為、ネオーラルという免疫抑制剤を飲んでいます。ステロイドからはじまって今の薬に至るまでなんと13年間もずっと免疫を抑制されていることになるわけで冷や汗最初の頃はくどいほど、「感染症に気をつけろ、命とりになるからね」くらいの勢いで脅かされていたものです汗
でも幸いにも持病を持ってから一度もインフルエンザに罹った事なくすんでいます。旦那さんが病院勤めですから、一度彼がインフルエンザをもらってきたのですが同じ部屋に寝起きしていたのにも関わらず移らなかったのです。運が良かった・・・(^_^;)

独身の頃、会社勤めを三年ほどしてその後大学の教授の秘書をしていました。その先生の専門がBiologyだったのでその教室には、研究用に色んなvirusが保管されていました。その中には勿論いろんなインフルエンザのvirusも。そして、インフルエンザが流行る頃になると皆でその型を特定しあっていました^^;なんだか不思議な世界でしたよ。研究室の世界って。異次元ワールドでした。ここでの話も沢山あるのでご披露したいと思っています。

と話が又それましたが、そこでインフルエンザを研究してる仲の良い、実は結構偉い?(←本人はいたってひょうひょうとしている)先生に会ったときに「ワクチンって効くかな?」というと「うーん。よう聞かれんねんけどなあ。うっといたら?とは言うしするんやったら家族全員でなって言うけどほんまはたいして効かんへんなあー。まあ気休めや。うつる時はうつるし、うつらへん時はうつらへん」って身もふたもない返事が返ってきました。「それより、手洗いうがいを徹底する方が効果的やと思うでー」と彼は言っていました。

で、毎年せめて旦那さんにはうってくれるように頼むんだけど彼も「意味ないで」ってしないのよね。いいのか・・それで。と思いつつ今年も結局私もしないんだろうな豚いいのか・・それでと思いつつ・・(^_^;)

うんちしたのはだれよ!
うんち したのは だれよ!
うんち したのは だれよ!
ヴェルナー ホルツヴァルト, Werner Holzwarth, Wolf Erlbruch, 関口 裕昭, ヴォルフ エールブルッフ


絵本はお好きですか?私は大好きです。でも少々高いのが難点ですよね^^;
これは、以前週一回通ってるトレーニングスタジオの近くのcaféで見つけました。そのお店は、絵本が沢山展示してあって、お茶や軽食をとりながら、好きなだけ読めて、又、欲しくなれば買うことも出来るので、すごく贅沢な気持ちになれるお気に入りのお店なのですラブ

先日、行ったときに最初に手にとったのがこの読書
なんてたって、タイトルに惹かれるでしょう楽しい
「うんちだれよ!」はもぐらの主人公が頭の上に誰かのうんちを落とされたところからはじまり、それを頭の上にのっけたまんま、犯人を捜し始めます。犯人扱いされた動物たちは、違うことを証明するために「だって僕のはこんなだもの!」って実際にやって見せるのですが、そのうんちの形が皆すごく違うの。結構、感心して読んでしまいました嬉しい
最後、ついに犯人を見つけてリベンジするんだけど、それが又可愛いのだ。
絵本好きでまだ読んでない方、是非手にとってみてくださいグッド
Love is pity.
先日、我が家の犬のバックショットをご披露しましたけど、昨日、掃除してるときに、彼の尻尾を一瞬ではありますが吸い込んでしまいました^_^;
元々、大方の犬と同様、彼も掃除機が大嫌いです。掃除が始まると遠くに避難して終わるまでおとなしくしてるのですが、昨日に限ってわけのわからない事でワンワン鳴くので、掃除機を止めて「駄目!」と叱っても聞かずにまた鳴く。特に彼に脅威が迫ってるわけでもないようなので、私は掃除機を彼の方に向けました(←意地悪です)当然、彼は逃げるわけですが、その際、彼の自慢のふさふさした尻尾の端が掃除機の隅に汗
すぐに止めて笑いながら「ごめん!ごめん!」と謝りましたが彼はしばらく掃除が終わってもすねて出てきませんでした。


大体、奴は特技、大食い、甘える事、くらいしかないので、自分が甘えたいときはこちらが諦めて構うまで甘えたモード全開でせめてきます。例えば、洗濯物を座ってたたんでいると、洗濯物を押しのけて自分がひざに座ろうとするし、こちらが根負けしてしばらく抱いて、「はい、のいてね」といって脇にどけても執拗にひざにのろうとします。それが又可愛いんだけど(*^_^*)
けれども一転、自分が眠い時は、こちらが遊びたくても名前を呼んでも急ぎでないと判断した場合お尻を向けたまま、ぴっぴっぴっと尻尾を左右に振るだけで立ち上がろうとしません。あのいかにも「はいはい、聞いてますよ」という姿勢が腹立つんですよねー(^_^;)
Love is pity.はこんなところにも適用されるようです。


犬の言う事って自分の飼ってる犬の事は大概のことは理解できるようになりますよね。なぜ鳴いてるのか、どうしたいのか、犬の方も大体飼い主の言うことを理解できるみたいです。それが自他ともに認める犬好きになると、段々他の犬の言うこともわかるつもりになる所が恐ろしい。
私も、初対面の犬でもその飼い主が「この子は人見知りなのに珍しい」といわれるくらい仲良くなれます。これって多分、犬大好きオーラが出てるせいでしょうね。なんだかんだいっても犬がいると幸せですラブ
今は、二匹目を買うべきかどうかで真剣に悩んでいます・・。

玉子焼き
明石の淡路島に渡るタコフェリー乗り場の近くに「きむらや」という明石焼き屋さんのお店があります。明石焼きってご存知ですか?玉子焼きとも言うんですけどね、見掛けはたこ焼きと一緒です。でも多分メリケン粉の卵の配分が全然違って、すごく柔らかく、それを出しにつけて食べるのです。
なので口に入れるとやわやわで、噛むと中からじゅうっとだしが出てきてすごく熱い!猫舌の方は注意して下さいね。で、中には明石蛸が入ってて美味しいよ。このお店、創業は大正時代にさかのぼるらしく、老舗なのであります。

私は神戸といっても明石まで車でなら15分といった所に住んでいたので、きむらやさんは小さい頃からよく行ったいわば馴染み深いお店でした。おでんもあって実はおでんも密かに美味しいのです。明石といえば、明石焼きというくらい阪神間くらいにはメジャーな?食べ物で、明石には沢山のお店があります。きむらやさんはいわば南京街の老祥記のようなもので観光客的にあまりにも有名で行列に並ぶのも面倒くさい・・という事もあって、ジモティとか周辺の人間はそれぞれお気に入りのお店があったりします。
けれども、全国的にはあまり認知されていない食べ物らしく、明石焼きを全国に広める会?みたいなのを同級生でやってる子がいてテレビの取材も受けたとか。明石焼きはなんといってもできたてが美味しいので、神戸に遊びに来たら明石(普通電車でも30分くらいです)まで足を伸ばして是非食べてみて下さい(^^♪ちなみに20個で800円です。たこ焼きに比べるとちと高めではあります汗

そうですねー。明石でのお勧め観光プランとしては、午前中に来て、明石城and公園をぷらぷらする or プラネタリウムでも見る。そして、魚の棚をひやかす(蛸が脱走するのは中々見ていて面白いですよ。必死で逃げようと歩いてますから・・せっかく箱から脱出して数歩あるいた所を魚屋のおっちゃんにひょいっと戻されてかわいそうなんですけどねしょんぼり)そして、どこかで玉子焼きを食べ、腹ごなしに大倉海岸沿いを海風に当たりながら歩いて瀧の湯という温泉に入る。露天風呂からは明石大橋や淡路島も見えます拍手一風呂浴びて、さっぱりして、再び瀬戸内のほとんど波のない海をぼーっと眺め、元の道を歩いて帰ってたこフェリーの近くのイタリア料理屋さんチーロ(←美味しいです)か、奮発して菊水のお寿司を食べるっていうのはどうでしょうラブって誰に提案してるんだろ(^_^;)
飼い猫みいーの仁義無き闘い
昨日、海のそばに住んでいた頃の猫の話を書きましたが、そこにはもう一匹忘れられない猫がいました。

ある日、お隣のお家に、娘さん夫婦が同居する事となりそのご家族と一緒に一匹の猫がやってきたのです。名前はみいー。猫には詳しくはないのですが、普通の和猫に見えました。で、次の日から、そのみいーの仁義無き闘いが始ったのでした。飼い猫であるみいーが、その一帯を縄張りとしていた野良猫たちに次々と喧嘩をふっかけはじめたのです(^_^;)

その喧嘩たるやすさまじく(皆さん見た事あります?)、しかも私にとって災難だったのは、みいーが最後に必ず野良猫を追い詰めるのが何故か家の玄関横の迎えの松。追い詰められた猫は松のてっぺんにいて、それを塀の上でみいーが待ちかまえいて、ぎゃーぎゃー言いながら飛びつきくんずほずれずの闘いをするのです。それはもうご近所中の窓が開くくらい(←家は関係ないのに冷や汗
仕方ないので何度水をかけたことでしょう・・。凄い殺気だったので水をかけるのも怖かったです。それで一度は離れるのですが、時間が経てば又元の木阿弥。そんな毎日でしたからみいーはいつも傷だらけでした。我が家ではみいーの事を密かに小鉄と呼んでいました(じゃりんこチエに出てくる猫みたいだったから)
それから一ヶ月も経った頃でしょうか、みいーは目出度くその辺一帯の主となったのです。それ以来、道のど真ん中に(ど真ん中です)、みいーは大の字になって寝てました。人が通ろうが、犬が通ろうがおかまいなしで汗
強烈でしょー。

我が家の犬も散歩の時、その横を目をあわさずに抜けていくのでありました・・。さすがに犬として感じる所があるのかひたすら前をまっすぐ見て、まるで自分には見えてない振りをしてしょんぼり飼い主としては、微妙(-_-;)
猫との対話
私は犬派で、ずっと犬しか飼った事がありません。なので犬語はかなり理解できるのですが、猫となると・・。
でも、以前住んでいた海のそばの家では、野良猫が沢山いたのです。
港が近く、その近くの波止場では釣りをする人も沢山いて、餌に事欠かないせいもあり、どの猫も野良とは思えないほど栄養状態がよく丸々としていました汗
私が住んでいた家の屋根の上にも常時2匹くらいはどてっと昼寝をしていました。それはそれで平和な眺めなんだけど、猫の排泄物だけは匂いが強烈で、その始末には本当に手を焼いたものでした。

結婚して最初に住んだその海のそばの家は、元々父の両親が住んでいた家で二人とも亡くなった後、改装して、時には兄が一人で、時には従兄弟が新婚で、折々に必要な人が住む以外には、空き家となっていた家でした。
空き家の間に、その付近の野良猫の間では、お産に安心な家としてリストアップされていたらしく、兄が住んでいた時も、多忙(←研修医だったので)な兄の留守中になんと押入れの中で子供を産むというツワモノまで現れた(←生まれるまで気付かない兄もどうかとは思うが)りしたのです。

そんな家だったので、私が病気になって三ヶ月入院して退院してきた日の翌朝、庭に立つと、早朝の朝もやの中、なんだか変なものが・・。目を凝らしてみるとそれは大きな魚の頭でした。ぎょっとして飛びのいた私(←人は驚くと本当にちょっと飛びますよね)の足の下にもう別の魚の頭がびっくり全部で三匹の魚の頭・・。「なんだこりゃ!?

最初のびっくりが納まって、落ち着いて周りを見渡すと家の玄関そばの迎えの松の根元の生い茂ったバランの中で、かぼそい泣き声がするのに気がつきました。おそるおそる近づくと、母猫と産まれて多分まだ数週間?といった感じの子猫が4匹ほど・・。どうやらその魚の頭は母猫が港から自分のえさように運んできたものだったらしい。
それからしばらくの間(子猫が、育つまで)その子たちは家の庭に住み着くのを私も黙認していました。でも、もうしっかりしたから大丈夫と思ったある日、そのままにしておけるわけもなく私はほうきを片手に心を鬼にして、母猫の元に。
そして、猫に向かって大真面目に口に出して「ごめん。そろそろ出ていってくれるかなあ。もう大丈夫でしょう?」と言ったのです(←もし側で見てる人がいたらかなりこ滑稽な風景だったと思います汗)すると、本当にその日の内に母猫は一匹づつ首を加えて、移動して行きました。理解したのでしょうね。賢いですよね。猫って猫

でもやっぱり猫はペットとして飼おうとは思わないです。それは海のそばの野良猫たちが自由で幸せそうだったからかも知れません。
訃報
本田美奈子さん、亡くなられましたね。お悔やみ申し上げます。
有名人の病気はその病気を世間の人に広めたり、同じ病気を持ってる人に様々な波紋を与えます。その方が、回復したり、克服して元のように活躍したら、これ以上ないほどの力になりますし、逆に今度のように残念な結果に終わってしまうと、今同じ病気と闘ってる方、又厳しい病気の闘病中の方には暗い気持ちになる辛いニュースとなってしまっているかもしれません。
そういう意味でも、本田美奈子さんにも病を克服して、より深いすばらしい声を聞かせてほしかったとすごく残念です。

今、「一リットルの涙」という本が原作のドラマが放送されています。
原作の少女の書いた日記とそれに続くお母さんが書かれた本が評判になり私も読みました。この本がドラマ化されると聞いた時は、本を読んで経過と結果を知ってるだけに、少し複雑な気分になりました。

主演の女の子がすごく可愛くて(井筒監督の「パッチギ」の主演の女の子だったんですね。全然気づきませんでした^^;)、演技も上手で切ないんですけど、その子が難病に冒されてることを告知されて言った言葉が「先生、どうして病気は私を選んだんでしょう」って。
私も、持病を持ってるものとして思いますが、ある日突然病名を告げられ、入院生活を送るものは皆等しくそう思うのではないでしょうか。
いえ、病気に限らず、事故であれ、天災であれ、受け入れがたい不条理な事に自分があえば誰でもそう思うのが普通です。直視するのは辛すぎるから。
ロシアンルーレットみたいに自分にたまたま弾が当たったのだとしても。
でも、一リットルの涙の亜也ちゃんは「とりあえず目の前の事を一生懸命やろうって決めたんだ!」って。偉い悲しい
現実には亜也ちゃんはどんどん病状が進み、どんどん出来る事が少なくなっていきます。その度に泣きながら、それでも出来る事を最後まで投げ出しませんでした。

心と身体って本当に一つ。片方だけが凄く元気って事は有り得ない。
でも身体がへたっても心が元気なら案外頑張れるけど、その逆は結構もろいものです。希望とか夢とか凄く強いカードだから、どんな状況でもそれを見つけられる人が一番強いのかも知れませんね植物

最後に、本田美奈子さんのご冥福を心よりお祈り申し上げますしょんぼり
ラッキー
持つべきものは友ですねー。先日「1%の奇跡」にはまってるお話をしましたが、その主役の男の子カンドンウオンを初めて教えてくれた友人に思い立って電話してみたところ、全部持ってるというではないですか〜^。後一ヶ月後半がレンタルに並ぶまで待たなきゃいけないと思ってた私は感激ときめきその上、他にも沢山貸してもらっちゃいました。

彼女は、韓ドラにはまったのがきっかけで、かなり真剣に韓国語を勉強してるみたい。彼女が勉強してると子供たちも自然に韓国語を覚えるらしいです。笑ったのが、彼女が中二のお兄ちゃんを叱る時、最後に思わず「アラッチ!?」(わかったの?って感じ)と言うと、渋々「アラッソヨしょんぼり」(はいはいわかりましたよって感じ)と答えたらしい・・面白いでしょ?今年の夏には、友達とそれぞれの子供たち計6人で、韓国に旅行して堪能してきたみたいです。
その時も、車タクシーに乗って、「右に曲がって」と言おうと「アジョッシー」(運転手さん)と声をかけたまではいいけど、その次が出てこなくて単語を探していると「Turn Right?」と聞かれたらしい。英語でよかったんだ・・みたいな汗ま、そんな事もありつつ、写真も見せてもらったけど、料理の写真が多かったです。小さな子供連れでは名所旧跡めぐりは退屈でちょっと無理があるものね。とても美味しかったみたい。後、「天国への階段」に出てくるロッテワールド?のメリーゴーランドもしっかり写ってました。綺麗でしたよ。私も行ってみたくなりました。3時間だもんね楽しい

ドラマを見てると、韓国語を自然に覚えます。ヒアリングから入るので、正確かどうかはわからないけれど、私が一番先に覚えたのは「ケンチャナヨ」(大丈夫)「ミヤネヨ」(ごめんなさい)「サランヘヨ」(愛してる)「コマオ」(ありがとう)「チンチャ」(本当に)「チング」(友達)「オッパー」(恋人やお兄さんにいう言葉)とちょっと並べただけでもずらずらと出てきます。後、「アボジ」父「オンマー」母「ハラボジ」祖父などなど。
その他にも「ピミ」秘密「「サンカクカンケイ」三角関係ほか日本語にすごく似てる言葉もあるみたい。ここに書いたのはすべて私がDVDで日本語の字幕と照らし合わせて覚えた言葉なので間違ってたらごめんなさい。

私も韓国語習おうかな〜〜。語学好きなんです。
言葉って単純に道具なので、コミュニケーションには本当に便利嬉しい
少しでもしゃべれるとぐんとその国の人が近くなったり仲良くなれたりしますよね。ちなみに私は、英語が好きで、日常会話には不足しないくらいですが、今は特に勉強してるわけではないけれど、それでもたまにレベルチェックとかすると維持出来てるみたい。これももっぱらDVDのおかげだと思っています。後、なんといっても友達(独身ならば恋人なら尚グッド)を作るのが一番の早道ですよね。って、又話がそれて終わった気がする(^_^;)
ともかく、貸してくれてありがとね〜〜ラブ
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