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期間限定イベント

昨日久々にイベントにて見させていただきました。

 

おかげさまで予約で全て埋まっていた為、その場で見ることが出来なかったところは申し訳なかったです<(_ _)>

 

 

 


11時から始まって4時半くらいまで、30分のランチタイムを残してほぼほぼず〜〜〜としゃべっておりました。
ので、他の皆様とほとんどお話することも出来ず、お買い物もあまり出来ず、湊川公園周辺を探検も出来ず寂しい。。

 

 

って自分が悪いのです。ほんとはお昼タイム1時間確保していたつもりだったのに。。。しゃべりすぎる私が悪い、
おまけに、うっち〜〜ごめんね<(_ _)><(_ _)>

 


現役子育て真っ盛りのママたちのイベントでもあるため、ご相談がお子さんのことが多くとなると、ほぼほぼ全員を見なくてはわからないことが多くて・・・
そもそも出生図を自力で体現しはじめるのが自我が出来て他者と自分は違う生き物で、母親とも違う(幼いころは一体化しています)と認識してからの事なので、
(と書きはじめると元々ない時間がさらになくなるので以下自粛)

というわけで、30分くらいのお昼休み、なんか見つけたかったのですが、元々お休みが多い日だったのかこれといったお店はみつからず、渋い「赤ちゃん」

 

 

 

 

は一人で入る勇気がなく、
孤独のグルメの松重さんなら間違いなく入るよね
と思いながら通り過ぎました(残念)

あ、差し入れして下さった聡子さん〜〜〜♡♡
有難うございました。またゆっくり〜〜!

お店はとっても可愛くて、温かい手作りの可愛い雑貨やアクセサリーが並んでいます。

 

 

 


来週の火曜日までやっているので、湊川公園駅からすぐ近く。
是非遊びにいってみて下さいね。

 

 


emiちゃんのハンドマッサージやリーディングが来週にあります。

うっち〜に我慢してもらい(ほんとごめん<(_ _)>)
そこから母の所に。

実母がやっと。。。(この部屋じゃないと入らないといった為に、三か月待ちました・・・)リハビリ入院。
入院するときに、空港で使うようなカートを3個。。。
かなり恥ずかしかったです。
夕陽は母のお気に入りのお部屋からの景色。

 

 

 


そして昨日の月、土星とコンジャンクション。

 


火星も大きく、金星は美しく、夜空に星がとっても賑やかです。
水星逆行も終わり、色んなことがスムースに流れやすい状況・・・のはずなんだけど、
台風>>>>
はあ。今年は火地風水、どの精霊も大暴れな天気予報とか。
どうかどうか、被害が出ませんように。祈る〜〜〜
と、とりあえず、一個アップできました。
ゆきちゃんの所でやった星アロマのこともアップしたいところですが、今日はこれにて〜〜。行ってきます♡

星アロマ講座 at お日様うさぎ

皆さんの予定が合わず延び延びになっていた星アロマ講座の、木星蠍座チームの最終回・

 

テーマは太陽。

 

なんといっても太陽系というだけあってその大きさを見るとどれだけ太陽星座が影響力があるかは一目瞭然な所があります。

とはいえ、あまりに大きすぎて、普段食べてる白ご飯みたいに、

毎日食べるし当然過ぎて、その味を説明しろと言われると、なんとも難しい。おかずであるその他の惑星の方が、なんとなくしっくりきたりします。

けれども、太陽星座は無視できないその人のエゴなので、ここを表現するために生まれてきているといっても過言ではないので、

双子座の人は、双子座らしくコンタクト、コミュニケーション、誰かと誰かの橋渡し、書くこと、表現すること

などを、その惑星が入っているハウスで一生かけて表現していくことは、欠かせない要素となります。

 

というわけで、いつも最終回には参加者の方のこれからの「私の道」なるものを宣言してもらうのですが、

天王星が7年ぶりに動いたこともあり、今季のメンバーは、展開が早い。

 

なんとお二人とも、サロンを移転する展開となり、その内お一人のサロンで最終回をさせていただくことになりました。

そこにすでに体現されているといっていい感じ。

 

港元町駅からすぐの素敵なマンション♡

 

本格的なオープンは来月なのですが、延び延びになっていた私のお誕生日お祝いまでしていただくことに。

 

 

手創りケーキ。とっても美味しかったです。

 

 

ちらしずしと、和え物も。

 

サロン、素敵です。

 

 

ゆきちゃんは、私の今のサロンみたいに自分のセッションや誰かを呼んでという形。

ともこさんは、結婚相談所を。

スムーズに形になっていっています。

 

また一緒に色んな形でコラボ出来たらよいなあと思っています。楽しみ♡

柱時計

お盆休みはいつものように義両親のお家へ一泊二日。

 

昭和がいっぱいです。

黒電話も健在です(もちろん、現代的な電話に繋がっています)

 

そして、柱時計がチックタック時を刻んでいます。

 

 

 

 

お義父さんが脳梗塞になってからもう何年?10年近くになるのかしら。

今の所、一応おトイレなどは自分で行けるし、ゆっくりですが歩くことも。

でも白内障と梗塞の後遺症でほぼほぼ目が見えないので・・・

 

普段はお義母さんが、痒い所に手が届くような介護をしています。それでもさすがにお義母さんも疲れ気味。

 

柱時計、いつまでここで時を刻んでくれるかなあとふと思ったお盆でもありました<(_ _)>

期間限定イベント

星アロマ講座の生徒さんでもあったうっちーとほこちゃんたちのイベントです。夏休みのお母さんたちへ向けてお子さんも一緒に楽しもうという内容。
子供たちも参加できるワークショップも色々あります。...

私も21日に参加します〜ヽ(^。^)ノ
イベント価格だよ〜〜♡
といいつつ、1日しか参加しないのでおかげさまで今の所、キャンセル待ちになってしまっています<(_ _)><(_ _)>
でもぜひぜひ遊びにいらして下さい♡

 

お盆が近いので・・・

というわけではありませんが、今日はこの世のものではないもののお話。

 

時々あるご相談にいわゆる「霊障」的なものがあります。

(ご本人がそうおっしゃいます)そういう時、私は専門ではないのでという理由でw 専門家?をご紹介しています。

私達がいるのは、3次元と言われています。

4次元(5次元に吸収された説とかもありますが)はとても広くて、ここに例えば動物霊(おキツネさまなど)や迷った霊や、仏様などもいらっしゃたりするという説も。5次元となると、時間軸がなくなり、神様の領域となります。

 

私自身の体験としては、数度遭遇した体験があります。どの人も普通の人のように見えました。でもなんかちょっと違和感というやつですね。現実感がないというか。

後、サロンでは時々玄関があいた音がして廊下を歩く音がして、誰も入ってこないという事もたびたび。

基本的に誰かがいらっしゃる時が多いのでちょっとしたいたずらという感じでそんなに怖い思いをしたことはありません。

というわけで、有難いことに、除霊を受けなくてはいけないほどの困難にあったことはないのですが、怖い思いをした方、そのせいで体調が悪い、悪いことが起こっていると訴える方も多いです。

 

そういう方には、餅は餅屋なのでといって、私が個人的に長くお付き合いしているゴーストバスターズというblogを書いているようこさんか、天台宗派のお寺で長い間修行されていた和寛さんも専門家です。

 

個人的な見解としては、それを受ける事によって安心しすっきりするのであれば、受けたら良いのではないかなと思います。

後はそれに見合う対価が妥当と考えるか、高いと考えるかで選択されたら良いかなと。

 

小さな場合はプロテクションの仕方やマントラなどを唱えただけで収まる場合もあります。

 

私の所にそいうった相談が流れてくるのはほぼほぼ無いのですが、たまたま二件続いたので書いてみました(^_-)

 

 

 

安危同一と顔相講座

昨日の和寛さんのお話会と顔相講座で、資料にこんな文章があります。

 

 

 

 

 

 

 

安心とは悩みや苦しみからの賜物。人に責任を押し付けたり言い訳を用意して責任を回避することこそ、危険を温存しているだけの行為

.

という言葉がありました。
なるほどだから安危同一なのかあ。


生死、陰影、明暗、全ては表裏一体。昨日来られてた方が、先日来の地震や台風などでそう遠くない所で(友達の友達とか、親戚の知人とか)巻き込まれて亡くなった方の話を聞いたりして、紙一重なのだなあとしみじみ思う事があったとおっしゃっていました。

顔を倒していると面倒。顔を表にあげていると面白いとなる。
顔相は奥が深く簡単ではないし、なんでもそうですが、それを知りたい心がまえというか・・そこを一番伝えたかったのかなあという。

 

 

いい顔になってきた・とか
いい顔をしているとか
顔色が悪いとか
顔が暗いとか

 

 

 

別に顔相を知らなくても、人は勝手に判断しているもので、目は口ほどに物を言い・・とか、いろんなことを知らない間に人は発信しているものだなあと思います。

あ、そういえば、死ぬ時期はかなりはっきり顔に顕れるそうで(←病死の場合だと思いますが)それである程度覚悟が出来るとおっしゃってましたが、それはそれで自分に顕れたら怖いですよね。

知るって実は責任が伴うとよく言います。
知らないで幸せな場合も。
とはいえ、好奇心というものは仕方がないので自分のお皿の大きさ分、やはり知りたいなあと思います。

好きな顔とか嫌いな顔とかは、個人の主観や経験値が入るのだろうし、まあ、いずれにしても面白そうであることは確かです(^_-)

誘惑に負ける

図書館って凄いですよね。
と行くたびに思います。
今日は絶対「返すだけ!」って思っていました。...
帰宅途中だし、買い物しなきゃいけないし。
そうでなくても、現在三浦しをんの人形浄瑠璃の話と坂本司のクリーニング屋さんを継いだ小説を同時進行で読んでいるしその他にもまだ読んでない本が・・・。
ハードカバー重いし・・・
わかっちゃいるけど、
でも・・・
この誘惑に勝てる人偉い。
だって、無料!笑
当たり前だけど、
買ったら2000円近くしたりするのに。
と思うと、
やはり借りてしまった。3冊。
図書館ってやっぱり素晴らしい。

 

マジックショー

今日の夕陽はすごかったですね。

たまたま行った西神の広場は夏祭りの会場になっていました。

新興住宅地の盆踊りってなんかちょっとミスマッチな感じ。

昔、山の家に行って夜山から買い出しに出かけたら、途中で盆踊りをしているのを見かけました。

田舎なので、廻りは田んぼや山のため、その会場だけが見事に明るくて、

本来あんな感じだったんだろうなあと。

彼岸を渡った方たちが、灯りに惹かれて集まってきそうな。

 

それに比べて昨日のは、たまたま夏祭りの会場に盆踊りもくっつけた感じだったので余計にですが、周囲も煌々と明かりがついているので、今日的な感じでしたね。
ふと見上げるとマジックショーみたいな夕景。なんとも形容しがたい不思議な空でした。

 

 

 

炭酸水

 

夕食が終わった後、急にものすごおおく炭酸が飲みたくなりました。平素はあまり口にしないので当然家には無い。
って事で、近くの自販機でいいので、カイの散歩に出る夫に頼むことに。
「何を買うん?」と夫...
「炭酸やったらなんでも」
「なんでもええって言うたら、俺は絶対変わったやつ買ってくんで〜」
(そうやった。そういう人やった)
「オランジーナ!なかったらCCレモンとか!」

 

私、オランジーナ好きなんです♡

 

 

さて散歩から帰って来た夫、玄関から「はい!限定で小玉スイカ味が出てから思わず買ってもたわ〜」

(なんですと!?小玉スイカ味??見た目はオレンジですけど??また嘘だよね。でも飲んでわからんかったらどうしよう。とりあえず飲んでみよ)
と、蓋を開けたらどば〜〜っと。。。。。
コーラを振って開けた時の感じわかりますよね。
着替えたばかりの服に半分くらいがオレンジーナになりました。
「ちょっと何すんのよ〜〜。小玉スイカっていうからあわててのんだやん。」
って言うと、ツボに入った夫がお腹抱えて笑っておりました。


「小玉スイカ味ってあるわけないやろ。見た目しかもオレンジやん。あほやなあ。小玉スイカ 信じるか〜」

「スイカ味っていったらないと思ったよ。でも小玉スイカ味ってなんか妙にあるかもってちょっと思ったやもん」

後から冷静に考えたら、どうみてもオレンジ色のオレンジーナにたとえ、小玉がついたといえども、スイカ味のわけがない。。しかも転がってきたんだから、こうなることも想像できたはず。。
なんで小玉スイカ味ならあると思ったのか、飛びついてしまった自分が今は理解できない私です<(_ _)><(_ _)>

私は私。あなたはあなた

今日何気に過去の自分のblogを読んでいて、昔の方が真剣に書いていたなあとちょっと反省<(_ _)><(_ _)>

 

少し抜粋します。

 

 

 

 

人間は生まれてくるときはお母さんの力を借りますが、それでもやはり狭い産道をくぐりぬけて一人でこの世に生れ落ちます。

生れ落ちた瞬間にほとんど忘れてしまいますが、それでもやはりすごいアドベンチャーだったと思いますよ。

 

そして死ぬときもたった一人であの世へと帰っていかねばなりません。

ひゃあ〜めっちゃ軽いやん、肉体というコートがどれだけ重かったか、もうるんるんやわ〜という説もあれば、その人の一番恐れている瞬間にスライドすると言う説もあったり、あるいは何もなくただの無なのか、心でみないとわかりません。

 

でも生きている間は、誰かと心をかわし、誰かと添い、誰かの力を借りていきています。

 

たった一人で生きていると思っている方もいるかも知れませんが、息をして生命を維持しているという意味においては、生きとし生けるものの命をいただいて生きているわけだし、最後までそれはそうなのだと思います。だからといって誰かの為に生きる必要はない、ここも大切です。

1人になるのが怖いからと誰かを喪うのが怖いからと恐れから行動しても結局恐れを倍にしてしまいます。すごく苦しいのに、無理をして誰かの為に生きる必要はありません。それは多分たとて大切な家族であってもそうなのだと思うのです。
 

 

「ゲシュタルトの祈り」という詩をご存知ですか?


ゲシュタルト療法の創始者のパールズが書いた有名な詩です。

 

.
私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。


私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。

そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。

私は私。あなたはあなた。


でも、偶然が私たちを出会わせるなら、それは素敵なことだ。


たとえ出会えなくても、それもまた同じように素晴らしいことだ。


 

 

 

 

もしも何かの縁で、要求が同じなら、素敵なことだし、違ってもそれが、自然なこと・この詩からはあるがままという思いがみてとれます。

私たちはついつい、頑張って誰かの要求に応えようと無理をすることがありますが(特に親の刷り込みなどにたいして)、でも、一番応えてあげないといけないのは、自分の要求です。

でないと、息苦しくなってしまいますからね。

私たちは、いっぱい間違えますが、
それも良いのだと思います。間違ったと思ったら、又やり直せばいいのだから。

そうやって、一歩一歩の先に、明日があります。


どんな天気も続きません。

晴れも雨もね。



あなたにとって今日も良い一日でありますように。

 

********

 

って今から10年前くらいの投稿です。

 

なんだかとっても力が入っています。今日ふとこれを書こうと思ったということは、誰かにとって必要なのかもしれないとふと思ったので書いてみました。

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